二重整形で埋没法をしたけど、腫れが引かないときはどうしたらいい?

二重整形で埋没法をしたけど、腫れが引かないときはどうしたらいい?

二重整形をするときに気を付けたい、腫れや赤み。

外に出られないくらい腫れてしまうと、周りにバレてしまう可能性もグンと上がります。

そこで、二重整形をするにあたって、
できるだけ腫れない&赤みが出ないようにするためにはどのような工夫ができるのでしょうか?

切開法よりも埋没法のほうが腫れや赤みが出にくい

まぶたにメスを入れる切開法よりも、2点留などで体に溶ける糸を使用する埋没法のほうが腫れにくいし、赤みが出にくいといわれています。
永久的に二重が続く切開法よりも、二重の幅やデザインを術後でも変えられる埋没法のほうが私的にはおすすめしたいところです。(ダウンタイムのことも含めて)

アイプチやアトピーでまぶたが荒れている方は注意

施術時や術後など、まぶたが荒れていると腫れや赤みの治りが通常よりも遅くなるケースがあります。保湿や、まぶたを休ませることに気を付け、問題なく施術ができるように万全にしておきたいですね。

飲酒や体を温めてはいけない

寒い時期にはお風呂にのんびり浸かりたいものですよね。
でも、施術した当日には血行をよくしない方がいいのです。飲酒や運動は控えてくださいと医師からも伝えられるかと思いますが、注意しましょう。

まぶたをこする、いじる

施術した後、多少なりとも腫れや赤みが出るかと思います。施術直後、「ほんとにこれ腫れは引くの!?すごい心配…」と不安になった記憶があります。
気になって気になって、つい何度も見てしまったり、触ってみたり。
手にはばい菌がついていることもありますから、あまりべたべた触るのはよくないですよね。

気になっても、じきに腫れや赤みは収まるので、できるだけ触れずに気をつけましょう。

二重の幅が広いほうが腫れやすい

二重の幅を広くすると、その分腫れが出る部分が多くなるため、腫れやすくなります。
腫れが落ち着くのはだいたい数日後からです。1か月もすれば自然と体になじみ、二重に見慣れますので周りから見ても違和感はなくなるでしょう。


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